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    登録年月 07/2007

    « 12mm角のコンピュータ | メイン | 花粉に備える »

    2008年11 月20日 (木)

    コメント

    たけちゃん

    うーん、ココ社のHPは良いですな。

    いまだに真空管を真面目に作っている会社って。

    チェコとか東欧の会社って、タイムマシンに乗って訪ねたような感じでワクワクしますなぁ。

    岡田

    日本はもう特殊なものを除いて真空管を生産していませんからね。
    ちゃんと現在でも新品を供給し続けてくれてる、旧東側メーカーの存在はありがたいです。
    工業についても、文化の違いみたいなものを感じますね。

    Kimball

    藤四郎のチャチャですみませんが...

    あのミグにも使われていたので
    しょうか?\(^o^)/

    岡田

    ミグに真空管(6C33Cだったとか)が使われていたのは有名ですね。
    真空管→古い・ぼろい という観点で語られることが多い話ですが、個人的にはそれなりに工学的合理性があったのではないかと思います。
    ちなみに 6C33C も現在ではオーディオアンプにときどき使わています。

    この記事へのコメントは終了しました。